
ステッカー作ってみました。
手で切ってるので白フチがそろってませんが、、

自分で没にしたヤツも復活。
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今日、打ち合わせもあってorangeへ。
フリーペーパー「SKETCH BOOK STOER FREE PAPERを
置かせてもらいました。
今度、このステッカーも持って行こうかな

上通りの「長崎書店」さんのギャラリーで
ネストグラフィックスさんの
『ネストの日々展2』が開催中
昨日と今日行ってきました。
しっかし、こんなに楽しそうなデザイン事務所は
見たこと無い!!
4月30日まで開催中です。

日曜日>読みたい本も雑誌もたまっている
Macの電源を入れず夜まで過ごす
雑誌に目を通したり、気になっていた筆の汚れを
落としたり机の整理などなど。。
インターネットが無い頃どういう時間を過ごしていたのか
ちょっと気になっている。どうも時間を食われちゃってる
気がしていかんなーと思ってて。インターネットがどうこう
じゃなくって、関係性?関わり方?
4月7日のほぼ日刊イトイ新聞のダーリンコラム
で糸井さんが書かれているのを読んだことも関係がある。
(*余談*コラムを読んだ後に、自転車って
命令しない機械だなーと思った。)
この春、いくつもの雑誌が休刊になる
今年ではないが、「広告批評」が一年後の休刊を
発表した。驚いた。。雑誌というメディアを
必要な人が減っているのは確かだろう
広告批評の場合は売り上げの問題ではない
ということだけど、、、ボクは雑誌とテレビが情報の
最先端を走っていた80年代から90年代はじめに多感な時期を
過ごしたせいもあり、未だに雑誌が好きだ。しかし
個人的な話、買う機会は圧倒的に減っている。年齢的なことも
もちろん関係あると思うけど、これは仕事に役に立つかも
という本の買い方をしなくなって、純粋衝動で欲しいと
おもう本(荷物を増やしたくないので、でも本は読みたい
この絵はすごい!とか。結局一緒か?)
もはや、新しくてフレッシュな情報は出鱈目なものを
含みつつ、インターネット上に用意されている
まー、とにかく世の中という場に情報があふれかえっちゃってて
たくさんの蛇口からジャー、ジャー出てるわけで
とりあえず、自分の目の前の蛇口をちょっと閉めてみたい
ちょっとだけだけど。そこで起きる変化を楽しみたい
分かったつもりになりたくない
モニターの前にいる時間も楽しいけどさー
流されやすい性格だからさー。ほっとくと
まずいなーと、もう一人の自分がね、コラこらって
絵を描く時間や本を読む時間も脳みそに届けろよーって。
おそらく遠くない未来、コンピューターはきっと
小さくなって机に張り付くこともなくなって、そしたら
人間とコンピューターは家の外に出て行くことに
なるんじゃないか。その時、それを自由だと感じるのか
ますます不自由になったと思うのか?
ボクは、どんな時も面白いと思いたいんだー。
そのためにはちゃんと見ないとな とか 考える
週末でやんすた。

3月15日のロアッソ熊本ホーム開幕戦の時に
キャラクター作りなどについて
インタビューを受けさせてもらいました。
今週発売の(熊本は今日?かな)
週刊サッカーマガジンの「蹴辺の人々」という
コーナーに、そのインタビュー記事が載っています。

特集の「THE名将マニア」引き込まれる内容です。
*
・・写真を撮られるのは、なかなかなれませんね




















